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新寺院の引っ越しの契約合意と手続きは2025年10月訪問時に終えましたが、引っ越しには新規に購入したり改修をしたりすることが山ほどありました。ただ無駄なことはしないつもりでしたが・・今一歩「快適性」は旧宅より低下しました、ただ山小屋以上ですが・・。台所が1階にあり、炊事場コーナーに行く手間が増えました。ただ食事コーナーは1階でも2階でも場所はありますので贅沢な環境です。そして食事は大家さんの食堂から昼・夕食とも配達してくれるのでかたずけだけで、朝食だけを自炊していました。2階のベランダから景色を見ながらの食事は最高です。 今回は日本人との交流はゼロでした。1・2人だけ新寺院のことをメール等で知らせしましたが、未着の模様でした。その代わりミャンマーからタイ経由日本に働きに行く6名の女性たちがが知人の日本語教師の方と寄ってくれ「ミニレクチャー」をしたり、また昨年ラオスの旅で知り合ったパタヤ近くのタイ人の青年が泊っていってくれました。 一番面倒をみてくれくれたのは、数年前から交流のあるコンピューター店の夫婦にはチェンコーンのリゾート地に招待され、いい時間を過ごせました、そして美味しいいいレストランに案内してくれました。 再訪したところが多いです、その一つ政府系の麻薬博物館(写真)は、数年前より啓蒙のためのサービスや料金制度が改善していました。そして県内3つの温泉地の2つは綺麗にリニューアルしていました。 @写真は麻薬博物館内の芥子の生成のワンシーンから。タイの花弁、果物、温泉、寺院、食事(献立と店)等は、おいおいfacebookの方で案内します。
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by matsu999_1
| 2026-03-05 06:46
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老人が増え、それに伴って足腰が厳しい人が多くなっています、老人だけではなく障碍者もいます。 たまたま80代の方が、普通なら駅から7・8分の距離を倍の時間をかけて当宅にきてくれたのは「椅子があったら・・・」の声を聞きさいたま市議会議員の久保美樹さんにつたえました。市の当該部署は“はいわかりました”とは言いません、理由は分かっていても、いい場所はあるの?許可はあるの?他にもある?などやる気まったくなしの回答に対し、久保さんが推薦をしたら「ごみの集積場だ、土地が河川の上だ!」などなど難癖をつけてきた。しかし久保議員は違った!ゴミや新聞の回収は毎日ではない!ときずき、再検討の挑戦の結果OK!それも予算があり2026年2月の令和8年に設置できた!所属する委員会でも発言した結果のようです。
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by matsu999_1
| 2026-03-03 13:10
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頑なに移民政策ではない!と言っていた故元首相、しかし経済界からの要請からもあり、はや300万人を超えています。日本社会には外国人居住者として外交官をはじめ国際結婚組、留学生、日系労働者、外国人研究者やビジネスマンまでビザが異なった幅広い外国人が居住しています。 日本の雇用環境を補完する外国人労働者は、政府や政財界は認めて来ましたが、最近その風あたりが変わってきています。 2月13日朝日新聞の声欄に投稿された「日本人が最近怖い」との話には、排外主義からの偏見差別の意見か、SNSに投稿されていました。あまりにもひどい見方と考えに反論を載せたら賛同者もいましたが、Nさんからはありませんでした。 Nさんが身近に見分したり経験した事件、事案だったようですが・・川崎市や川口市などでも歴史的にその事案での対立がありました、が改善してきています、政府・行政の後手後手な無策が原因でしょう。 小生は日本社会の溝を埋め、支えてくれていることに感謝しています、そして彼らの自国のファミリーそして自分のために研鑽に対し敬意を評しています。ただ一部の日本人の言動には酷いものがあります。 @写真は2月13日にWat Japan Thailandで会ったミャンマー人6名の技能実習生の方と日本語の先生たちです。「健康と安寧」のエールを送りました。
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by matsu999_1
| 2026-02-26 11:14
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新ワットジープンは静かに心から交流を開始しています、2013年開堂時代から日本もタイも変わりました、そして自分も変わりました。 「にわとりの目覚まし時計早いかな」「パパイヤや鈴なり重ね思いやり」。
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by matsu999_1
| 2026-02-18 12:00
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期日前投票を終え、タイに来たら立て看板の乱立、書く内容はたくさんありますが、比較の一部を紹介しましょう。 @両国とも国政選挙で、日本は465人、タイは500名の全県対象です、TVでも街宣車も同じような訴え方でした。 @両国とも18歳以上に投票権があり、見た感じは低投票率に感じましたが、後日分析します。 @日本もタイもお金持ち層の選挙のようで、自維で73%の圧勝、タイでは第1党と2党で63%と、多党化時代は同じですが、日本は選択幅が少ないようです、タイは13党に分かれていました。 @タイのチェンライ県では投票率向上のため小中学校の生徒たちが村内(全国?)をパレードしていたのは若い力を感じました。政策の訴えはTVや新聞以外では?写真は村の公民館の当日のワンスナップです、7名が立候補していました。 @@ここからは、日本の懸念を書きます。315議席の自民党高市政権は、軍事の強化、トランプに追従、憲法9条への改憲推進、等々と経済の成長策は不明ですが、物価や賃金の問題が改善できるのか、社会保障の悪化の心配があります。お手並み拝見!! @@短期政権で終えるか、墓穴を掘るか、かじ取りはできるのか、は野党や民主団体そして独立している司法やマスコミの正しい判断や報道にかかっています。そして一番は「一人ひとりの国民の声です」 *知人のタイ人は、「選挙で何も変わらない!格差が拡大している」。と言っています。
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by matsu999_1
| 2026-02-12 12:53
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